【プレスリリース】神田外語大生が震災復興の歩みを海外へ発信 ― 東日本大震災・原子力災害から15年、福島の「今」を世界へ ―
神田外語グループ(東京都千代田区/理事長:佐野元泰)は、東日本大震災・原子力災害から15年の節目にあたり、福島の復興と学生の学びを世界に発信する「震災復興発信プロジェクト」を展開しています。本プロジェクトの一環として、2026年2月17日(火)、グローバル人材の育成を目指す神田外語大学・柴田真一ゼミの学生代表4名が、海外大学の学生に向けて英語による発信を行います。学生たちは、福島県浜通り地域でのフィールドワークや取材活動を通じて復興の歩みや地域の現状について学び、その成果として日英版震災復興新聞『福島とともに(英題:”Together with Fukushima”)』を制作しました。また、本プロジェクトの節目として、2026年1月26日(月)に福島県知事・内堀雅雄氏へ新聞を贈呈しました。今回の海外発信では、本紙をもとに福島の現状や取り組み、人々の思いや挑戦を、学生の言葉で世界に伝えていくことを目指します。
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