神田外語大学など全国外大連合の学生約100人が、平昌での国際競技大会の言語サービスボランティアとして参加

神田外語大学など全国外大連合の学生約100人が、平昌での国際競技大会の言語サービスボランティアとして参加
5月27日に「ボランティアシンポジウム~平昌から東京へ~」を開催

神田外語大学(千葉市美浜区/学長:宮内孝久)と千葉市(千葉市中央区/市長:熊谷俊人)は、5月27日に「ボランティアシンポジウム~平昌から東京へ~」を開催します。同シンポジウムでは実際にボランティアに参加した学生4名が登壇し、ボランティアへの参加動機、現場での業務内容、ボランティアを通しての学びや学生たちが身を持って経験した今後の課題などについて説明します。これは2019年ラグビーワールドカップや東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会などの世界的な競技大会やイベントを目前に控え、言語サービスボランティア人材の育成など、今後大会に携わっていく学生や一般の方々向けに行われるものです。入退場自由。事前申し込み制。

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