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大学TOPレベルと並ぶキャビンアテンダント内定率を誇る専門学校をご紹介

キャビンアテンダント志望者が知っておくべき大学選び3つの秘訣

キャビンアテンダント 大学

キャビンアテンダントになるにはどの大学に行けばいいの?

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実績の多い大学が有利? 実績のない大学だと無理?

大学を卒業しないとキャビンアテンダントになれない?

キャビンアテンダントを目指す方の中には、そうした学歴に関する疑問をお持ちの方もいるでしょう。実は、大学出身でなければキャビンアテンダントになれないということはありません。事実として専門学校・短期大学出身者も多く活躍しています。

でも本当は実績の多い大学が有利なのでは? そう考える方もいると思います。確かに毎年の実績を見ると、キャビンアテンダント採用者が突出して多い大学はあります。しかし、単純に「実績がある大学に入学したからキャビンアテンダントになれる!」というわけではありません。

本稿では、キャビンアテンダントの出身大学ランキングを参考にしながら、キャビンアテンダントを目指すのに本当に最適な学校とは何かを解説していきます。

新型コロナウイルスによる影響について
新型コロナウイルスの影響により、2021年度の各航空会社における採用活動等には大きな影響が出ました。2022年度(2022年3月卒業生対象)についても、採用状況に影響が残ることが想定されます。具体的にはANAグループが採用人数を大幅に圧縮することを決めており、客室乗務職の採用については見通しが立っていません。
今後、さらに大きな変化が生じた場合は情報の更新を行っていきますが、皆さんの就職活動の成功のためにも、採用関連の最新情報は常に各社のウェブサイト等でご確認ください。
※この情報は2021年1月時点のものです。

1.キャビンアテンダントになるための大学選び 3つのポイント

キャビンアテンダントを目指すうえでの大学選びのポイントはこの3つです。

ポイント1.国際・語学系学科がある大学
ポイント2.キャビンアテンダント内定数が多い大学
ポイント3.大都市圏・主要空港に近い立地の大学

それぞれ詳しく解説していきます。

ポイント1.国際・語学系学科がある大学

まず注目したいのは、言語を中心に学ぶ外語大学や国際系・外国語系の学部・学科です。

理由 : キャビンアテンダントには英語力が求められるから

外国人を相手にする機会の多いキャビンアテンダントの仕事には、一定の語学力が必要不可欠。日系航空会社の多くは、「TOEIC®600点程度の英語力」を応募条件として定めています。

※応募要件に関する詳細はこちらの記事をご覧ください。
TOEIC600点?キャビンアテンダント就職に必須の英語力を解説

前章で紹介したランキングでも、外語大学出身のキャビンアテンダントが比較的多い傾向が見られます。

ポイント2.キャビンアテンダント内定数が多い大学

キャビンアテンダント内定数の多い大学にも注目です。

理由1 : 専門的な講座・セミナーが開かれているから
実績ある大学のなかには、専門の講師が航空業界に特化した就職活動セミナーを行っているところがあります。企業研究や面接練習などの指導を受けられるため、就職活動で有利になるのは間違いありません。航空会社と連携協定を結び、職場見学や社員による出張講義を行っている大学も存在します。
理由2 : 先輩内定者の活動記録を参考にできるから

また、過去にキャビンアテンダントとして採用された先輩がキャリアセンターに残した就職活動記録を参考にできるのもメリットです。過去の採用者が多ければ多いほど、蓄積された情報量も多くなります。

こうした理由からか、関西外国語大学は長年キャビンアテンダントを多く輩出しています。また、当ブログを運営する神田外語学院の姉妹校、神田外語大学でも2017年は15人、2016年は19人と多くの学生がキャビンアテンダントに内定しました。

ポイント3.大都市圏・主要空港に近い立地の大学

さらに、大都市や主要空港に近い大学が就職活動では有利になることが多いです。

理由1 : 就職活動自体がしやすいから
就職活動においては、大手航空会社の場合は基本的に主要都市の会場に行く必要があります。会場が遠い場合は、選考のたびに片道数時間かけて足を運ぶことになり、宿泊の手配にも気を配る必要も出てくるでしょう。一方、主要都市や主要空港に近い場合は、効率的かつ体力的有利に就職活動を進められます。
JAL 2019年客室乗務職 新卒採用の試験会場
1次選考:札幌・東京・名古屋・大阪・福岡
2次選考:東京・大阪
理由2 : OG・OB訪問がしやすいから

就職活動に伴う情報収集の一環として行うOG・OB訪問。航空会社がオフィスを構える都心や空港にアクセスしやすければ、航空業界で働いている先輩に会う機会をより多く作ることができます。

また、キャビンアテンダントを目指す就活生のなかには、空き時間などに空港見学に行っている人もいます。空港の近くで生活し、日ごろから自分の目指す業界を身近に感じることができれば、就職活動のモチベーションも高まるでしょう。

こうしたことから、空港や都心に近い立地を選ぶことはメリットと言えるのです。

学部・学科・偏差値は原則関係ない

  • おすすめは国際系・語学系の学部・学科と解説しましたが、客室乗務職の応募条件には学部・学科の規定はありません。実務研修などの経験や特別な資格も必要ないため、どの学部・学科からでも応募できます。また、大学の偏差値や知名度が影響することも他業種に比べて少ない傾向にあり、有名大学以外からも採用者は毎年出ています。

2.大学と専門学校のキャビンアテンダント就職率は互角

ここまで、キャビンアテンダントになるための進路として大学について解説しました。しかし、キャビンアテンダントになるには必ず大学が有利というわけではありません

2-1.大学出身者の採用は専門学校と比較して確かに多いが、就職率は互角

専門学校出身者と比較すると、大学出身者の採用数が上回っているのは確かです。しかし、就職率*で比較すると互角になる場合があります。

*全学生中、航空会社の客室乗務職に内定した学生の割合

キャビンアテンダント就職率

当ブログを運営する神田外語学院のキャビンアテンダント就職率は2018年度実績で2.02%ですが、これは東日本地区の大学*の中で比較すると、上位7位に相当する割合です。

*メインキャンパスが東日本(新潟・長野・静岡以東)にある大学

先述したように、「就職率」=「なれる可能性」という単純な話ではありませんが、キャビンアテンダントを目指すうえで専門学校生が不利になるわけではないということがわかります。

2-2.短大・専門学校・高専卒でもなれる

前項でも触れていますが、主な航空会社は、専門学校や高等専門学校、短期大学の卒業(見込み)生も応募することができます。大学卒業が必須条件というわけではありません。

応募資格【新卒】2019年4月から2020年3月までの間に専門学校・高等専門学校・短期大学・4年制大学または大学院を卒業または修了見込みの方

引用:Peach客室乗務員新卒採用

2-3.航空会社が重視するのは学歴より人間性

元客室乗務員で航空会社の採用担当者と接する機会が多い神田外語学院の太田京子先生は、航空会社がキャビンアテンダントに求める最も重要な要素は、学歴ではなく個人の人間性だと説明しています。人間力とは、英語力やウィット(機転)、想像力、リーダーシップ、傾聴力などいろいろなものを総合した能力のことです。

神田外語学院 国際エアライン科 太田京子 先生

  • 太田京子 先生
  • 神田外語学院 国際エアライン科コーディネーター。JAL客室乗務員として国際線に18年間乗務。客室訓練部教官、機内アナウンスインストラクターとしての指導経験を持つ。

航空会社は「第一印象で性格が良いと思われる人」「人柄がよく誠実な人だと思える人」を採用する傾向にあります。人間力を上げることで合格に近づけると言えるでしょう。

3.専門学校を選ぶことで生まれる3つのメリット

さらに、専門学校だからこそ生まれるメリットもあります。

メリット1.最短ルートでキャビンアテンダントになれる
メリット2.航空業界の知識を専門的に学べる
メリット3.新卒で就職活動に2回挑戦できる

メリット1.最短ルートでキャビンアテンダントになれる

専門学校・短大と4年制大学のルートの違い

大学は4年制ですが、多くの航空系専門学校は2年制。つまり、大卒者より2年早くキャビンアテンダントになれるのです。原則的に高卒ではキャビンアテンダントにはなれないため、専門学校(または短大)から就職を目指すのが最短ルートです。

高卒採用を行う航空会社もありますが、ごくわずかです。

メリット2.航空業界の知識を専門的に学べる

専門学校はその名の通り、専門分野について集中的に学ぶことが目的です。航空業界を得意とするキャリアアドバイザーから就職活動の手厚いサポートを受けられるのはもちろん、普段の授業でも航空業界出身の教員から指導を受けられます。航空業界を目指す仲間同士、一丸となってキャビンアテンダントを目指すことができます。

メリット3.新卒で就職活動に2回挑戦できる

採用試験で不採用になってしまった場合でも、専門学校から4年制大学に編入学することで、新卒扱いで2回目の就職活動に挑戦することができます。3年次編入学の場合は4年間で専門学校・大学の両方を卒業することができるので、学費がかさむ心配もありません。

新卒で就職活動に2回挑戦できる

ただし、「就職」から「大学編入学」への進路切り替えはとても簡単というわけではないため、入学時からしっかり両方の準備をしている必要があります。

大学編入制度とは?

  • 専門学校などを卒業した人が、4年制大学の2年次または3年次に進学できる制度。3年次編入学の場合、4年間で専門学校・大学の両方を卒業することができます。2019年現在、国公立も含めて約7割の大学が専門学校からの編入学を受け入れています。

    神田外語学院から編入学できる大学 (2017年~2019年度卒業生実績 抜粋)
    ・埼玉大学 ・筑波大学 ・東京外国語大学 ・東北大学 ・名古屋大学
    ・青山学院大学 ・神奈川大学 ・関西外国語大学 ・神田外語大学 ・駒澤大学
    ・東洋大学 ・獨協大学 ・日本大学 ・法政大学 ・立命館アジア太平洋大学

4.キャビンアテンダントになるために必要なことを学べる学校

当ブログを運営する神田外語学院と姉妹校の神田外語大学からは、毎年多くのキャビンアテンダント採用者が出ています。これは前述した3つの学校選びのポイントに対して、以下のように要件を満たしていることが、主な理由と考えられます。

1.キャビンアテンダントに求められる英語力が磨ける
⇒外語専門学校、外語大学

2.採用者実績が多く、ノウハウが豊富
⇒専門講座や先輩内定者の活動記録などを通し情報を集めやすい

3.大都市圏・主要空港に近い立地
⇒神田外語学院は東京・神田、大学は千葉・幕張に立地

以下では、より詳細な学校のポイントについてご紹介していきます。

4-1.神田外語大学

神田外語大学

  • 言語教育のプロによる高水準の授業を受けられる

  • 全学科・専攻でダブルメジャー体制を確立。外国語学部としては珍しく、全ての学科で英語が必修です。専任教員の約半数は外国人教員で、英語教員は全員が英語教育に関する博士または修士の学位を持っています。授業はプレゼンテーションを重視した参加型で実践的なもの。語学をベースに異文化への理解を深め、広い視野と国際教養を身につけます。
  • 個人に合わせた留学・就職支援を受けられる

  • 国際教養人を育成するため、学生の留学・インターンシップへの参加を積極的に支援しています。
海外留学プログラム
国際協定校・海外短期研修実施校は80以上。最長1年間の長期留学においては、交換留学・推薦留学・私費留学、どの形態でも、留学期間に応じて最大50万円の奨学金が給付されます。3週間から6週間の海外短期研修も数多く実施しています。
海外インターンシップ
アメリカ・カナダはもちろん、アジア各国でのインターンシッププログラムも拡充。3年生を対象に約3週間の実習を行い、現地の日系企業を中心とした職業体験を行っています。2018年度は87人の学生が参加しました。
  • 航空業界に特化したセミナーを受けられる

  • 神田外語大学のキャリア教育センターでは、航空業界への就職指導で豊富な経験を持つ先生に相談することができます。

キャリアアドバイザー 航空業界担当 上田敏昭先生

上田敏昭先生

中央大学法学部卒業後、日本航空(JAL)に入社。国内外の13か所で勤務。2008年に神田外語大学へ。航空業界でのキャリアを活かし指導にあたる。

航空会社での採用実務を含め37年間のキャリアを持つ上田先生。その経験を活かして指導する「航空業界就職対策講座」では、航空業界での具体的な仕事や、求められる人物像の解説、エントリーシート・面接対策を行っています。学生自身が航空業界について誤解や勘違い、考え違いしていることに気づき、希望職種に就職する厳しさについてしっかり認識することで、本当の就職力が身につけられます。

神田外語大学 航空業界就職対策講座(2018年)

上田先生の就職対策講座が開講してからはキャビンアテンダント採用数が毎年20名前後をキープしていることから、講座やサポートの有用性が見て取れます。

4-2.神田外語学院

神田外語学院の国際エアライン科では、航空業界に関する専門知識を学び、航空業界に求められる力を磨くことができます。また、1年次から毎週1コマ90分×9コマ(=13.5時間)の英語共通科目で総合的な英語力を強化。人間力と英語力を武器にしてキャビンアテンダントを目指せます

  • キャビンアテンダントに求められる力が磨ける

  • 教員の多くは大手航空会社の元客室乗務員で、学生一人ひとりを手厚くサポート。授業も、就職活動の土台となる人間力を向上させるためのカリキュラム構成です。
授業例「イメージコンサルティング」
1年次は、表情や所作、身だしなみなどの外面について、周囲に好印象を与えるように磨いていきます。2年次にはマナー・プロトコールの資格取得を通じて、国際人としてより深みのある人間に成長していくことを目指します。
授業例
◆国際エアライン科 2年間のスケジュールイメージ見る
  • 学びを習慣化するための施設がある

  • 学びは授業だけでなく、普段から継続的に行うべきものです。神田外語学院には、学生の自発的な学習を促す様々なタイプの学習施設やサポートがあります。
VISTA ACT “Action Communication Training”

学習施設 VISTA SILC

リーディング力やライティング力強化、リサーチなどに特化した学習施設。読解度でレベル分けされた様々な洋書や教材、就職対策用の書籍などが揃っています。一席ずつ仕切られた学習スペースも設けられ、集中して勉強することができます。

VISTA SILC “Success Independence Learning Center”

学習施設 VISTA SILC

リーディング力やライティング力強化、リサーチなどに特化した学習施設。読解度でレベル分けされた様々な洋書や教材、就職対策用の書籍などが揃っています。一席ずつ仕切られた学習スペースも設けられ、集中して勉強することができます。

ECL “English Conversation Lounge”

ラウンジ ECL

近隣の大学などから招いた世界各国出身の留学生と自由に英会話できるラウンジです。休み時間や放課後などの空き時間に利用でき、英会話力を高めるとともに各国の多様な文化にふれることができます。

  • 就職活動において手厚いサポートを受けられる

  • 教員・キャリア教育センター・学生が一つのチームとなり、全員で内定獲得という夢の実現に取り組んでいます。航空業界に内定した先輩が後輩に向けて企画・開催する内定者報告会や現役航空会社社員による特別セミナーなど、イベントや研修も豊富です。

就職活動において手厚いサポートを受けられます

【学生交流会】国際エアライン科学生の交流会を実施しました
さまざまな業界を知る特別講座を開講しました

国際エアライン科を卒業した客室乗務員のインタビューを公開しています。

【日本航空(JAL)客室乗務員】卒業生インタビュー
【日本航空(JAL)客室乗務員】卒業生インタビュー(動画)
【全日本空輸(ANA)客室乗務員】卒業生インタビュー
【ソラシドエア 客室乗務員】卒業生インタビュー
【ベトナム航空 客室乗務員】卒業生インタビュー
【エミレーツ航空 客室乗務員】卒業生インタビュー

神田外語大学への編入制度がある
3章で触れたように、専門学校から大学編入学制度を利用することで就職活動に2回挑戦することができます。神田外語学院は神田外語大学に編入学できる唯一の専門学校で、最近3年間では225名が編入学・進学試験に合格しています(2017年~2019年3月卒業生実績)。もちろん他の国公立・私立大学への編入学も可能です。

≫神田外語学院の教育の特長について以下の記事もご覧ください!

【就職内定率95%以上】最後まで責任を持つ!徹底的にこだわり抜いた神田外語学院の教育姿勢とは

6.まとめ

本稿で解説した内容は以下の通りです。

キャビンアテンダントになるための大学選び3つのポイント
 ポイント1.国際・外国語系学科がある大学
 ポイント2.採用者数の実績が多い大学
 ポイント3.大都市圏・主要空港に近い立地の大学

大学出身者の採用数は多いが、就職率を考えると専門学校も互角

航空会社は学歴より個人の人間性を見ている

◆専門学校にある3つのメリット
 メリット1.最短ルートでキャビンアテンダントになれる
 メリット2.航空業界の専門知識を学べる
 メリット3.新卒で就職活動に2回挑戦できる

神田外語グループも毎年多くの採用実績がある

キャビンアテンダント採用試験の最終的な決め手は個人の人間性ですが、良い環境(=学校)を選ぶことはもちろん大切です。繰り返しになりますが、「実績がある大学に入学すれば大丈夫!」という単純な話ではありません。自分にとって最適な環境を見つけてください。

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