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【一瞬でわかる】TOEICスコアの目安を100点ごと7段階で解説

TOEIC スコア
この記事は10分で読めます!

「TOEICって何点とれると、どんなことできるの?」
「就職に必要なTOEICのスコアって何点?」

TOEICに向けて準備をするにあたり、どれくらいのスコアをとれば良いのか、という目安や基準を知りたくなりますよね。明確に目指すべきスコアがわかっていれば、モチベーションもあがりやすいものです。

またスコアアップのためにも、目指すべきスコアを把握しておくことは非常に重要です。なぜなら、目指す点数により対策や勉強法が変わるからです。

例えば500点を目指すのであれば中学レベルの英単語や英文法をしっかり固めることが重要ですし、700点を目指すのであれば、基礎だけでなくTOEICに頻出する単語や、文法問題の出題パターンを知っておくことなども重要になります。

TOEICのスコアを上げ、目標をつかみきるためには、TOEICスコアの目安について把握しておくことが欠かせません。

そこで今回は、TOEICのスコア帯別に「できること」や「就職等で求められるレベル」の目安をまとめてみました!また同時に、スコアアップのために必要な勉強法もご紹介しています。

ぜひこちらを参考に目標の点数を定めて、ばっちりクリアしてみて下さい!

本記事内でのTOEIC試験の表記について

本記事内で「TOEIC」と表記しているのは、基本的に「聞く」・「読む」技能に焦点を当てた「TOEIC® Listening & Reading Test」を指しています。

一部、「話す」・「書く」技能に焦点を当てた「TOEIC® Speaking & Writing Tests」についても記載する部分があるため、その場合は以下のように表記しています。

≫TOEIC® Listening & Reading Test ⇒ TOEIC L&R
≫TOEIC® Speaking & Writing Tests ⇒ TOEIC S&W

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1.TOEICスコア帯別の特徴

それでは早速スコアの一覧表を見ていきましょう。

TOEICスコア帯別の特徴

※難易度はあくまでイメージです。神田外語学院として取得のしやすさを保証するものではありません。
※上記の表は以下の公式レベル別評価表等を参考に編集部が作成しています。公式のものではありません。

「TOEIC L&R レベル別評価の一覧表」IIBC(国際ビジネスコミュニケーション協会)
「TOEIC S&W 能力レベル別評価の一覧表」IIBC(国際ビジネスコミュニケーション協会)

※英検との比較は文部科学省作成「各試験団体のデータによるCEFRとの対照表」を参考に記載しています。

大まかに言えることは、以下の3点です。
(1)600点以上であれば、履歴書に書いてアピール材料になる
(2)700点を超えたら、ある程度「英語が使える」と言えるようになる
(3)800点を持っていれば、実力・資格としても十分と言える
それでは細かく点数別に見ていきましょう。

1-1. 400点未満の人の特徴

400点未満の人の特徴

400点未満の人の特徴を見ると、「まだ基本的なことができていない段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
基本的な短文の質問を聞き取り、若干の支障はあるものの簡単なことは伝えられると思いますが、その裏付けまでは言えない傾向にあります。

■読み書き
高校基礎レベルの文法や単語に穴があり、少し長めの文章になると読んでもあまり理解できないことが多いです。簡単な文は書けますが、情報の不足、語い選択の不正確さ文法的誤りが多くみられる傾向にあります。

■資格の有効度
400点未満であれば、書くことで逆効果になる可能性もあるので、履歴書等に書く必要はないでしょう。後述しますが、600点以上を取得してから、アピールしましょう。

1-2. 400点~495点の人の特徴

400点~495点の人の特徴

400点~495点の人の特徴を見ると、「基本的なことが少しずつでき始めた段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
基本的な短文の質問や、長文を部分的には聞き取れますが、意見を述べたり、複雑な要求に応えたりしようとしても、うまくいかない傾向にあります。

■読み書き
やや基礎力はついていますが、まだ高校基礎レベルの文法や単語に穴があり、読解力に欠ける状態です。簡単な文は書けますが、情報の不足や語いの不正確さ、文法的な誤りは残ります。

■資格の有効度
400点~495点であれば、まだ十分な資格として見られない可能性が高いので、履歴書等に書く必要はないでしょう。後述しますが、600点以上を取得してから、アピールしましょう。

1-3. 500点~595点の人の特徴

500点~595点の人の特徴

500点~595点の人の特徴を見ると、「基礎力がつき、出来ることが増え始めた段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
長文も比較的に聞き取れるようになりますが、細部までは理解できていないでしょう。意見を述べようしても、回答が短かったり、相手の立場や状況までは意識して話せない傾向にあります。

■読み書き
基本的な文章や単語は理解できるようになっていますが、やや複雑な英文は理解できない部分が多いでしょう。簡単な情報を書いて伝えることや、理由などを挙げて部分的に意見を文章にして述べることはできる傾向にあります。

■資格の有効度
TOEICの平均点が580点ということもあり、多くのケースでプラス評価にまでは繋がりませんが、書いてマイナスになることも少ないです。新卒採用時は、企業側もそこまで高いハードルを課しておらず、基準を500点以上としている場合もあるので、「600点以上」など特に予め基準が定められていなければ、現時点の英語力として履歴書に書いておいても良いでしょう。

1-4. 600点~695点の人の特徴

600点~695点の人の特徴

600点~695点の人の特徴を見ると、「ある程度英語ができるようになったけど、まだおぼつかない部分がある段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
短文も長文も比較的に聞き取れるようになっていますが、細部まではまだ理解しきれていないでしょう。ある程度意見は述べられるようになっていますが、同じ言葉を繰り返したり、語いの範囲が限定的になる傾向があります。

■読み書き
基本的な文章や単語は理解できるようになっていますが、やや複雑な英文は理解できないでしょう。理由などを挙げて意見を述べることができ始めますが、裏付けは不十分で文法的な誤りも見られる傾向にあります。

■資格の有効度
上場企業が全社員に期待するスコアの平均点が600点※となっているため、600点~695点であれば、履歴書に書いてアピールになる段階と言えます。
※参照:一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 「2013年 上場企業における英語活用実態調査 報告書」

具体的には以下のようなケースで600点以上を求められることが多いです。

≪採用≫
・一部大手企業の新卒採用(メーカー・商社等):600点以上
・一部中小企業の中途採用(国際担当や営業・営業事務等):600点以上
・キャビンアテンダント:600点以上(エントリー条件)
・ホテルスタッフ:600点以上(宿泊部門や外資系など)

キャビンアテンダントに必要な英語力は以下の記事を参考にしてみて下さい。
≫キャビンアテンダント内定に必要な英語力と実務で求められる本当の力

ホテルスタッフに必要な英語力は以下の記事を参考にしてみて下さい。
≫66種の英会話フレーズ付!ホテルスタッフに必要な本当の英語力とは

 

TOEIC600点以上を求める企業のイメージを把握する

  • 具体的にTOEIC600点以上を必要としている企業の目安をつかみたい方は、就職サイトで検索してみると良いでしょう。リクルート社の情報サイトで「TOEIC600」というワードで検索してみた所(2019年8月21日時点)、新卒採用で21件、求人・転職サイトで313件の案件が表示されました。

    ・リクナビ(新卒採用)
    ・リクナビNEXT(求人・転職情報サイト)

    例えば新卒採用では自動車メーカー系の企業や、機械・機器系の企業、商社などが出てきます。逆に転職サイトの方では、国際業務や貿易事務、カスタマーサポートなどの案件が出てきます。
    こちらに掲載されている案件が全てではないですが、規模や企業イメージをつかむには良いきっかけになると思います。

1-5. 700点~795点の人の特徴

700点~795点の人の特徴

700点~795点の人の特徴を見ると、「ある程度英語ができるようになったと言える段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
短文も長文も比較的に聞き取れるようになっていますし、完璧に理由までつけられなくても意見を述べたり、ある程度複雑な要求に対して応えられるようになっています。

■読み書き
やや高度な英文や長文を理解できるようになっていて、的確に質問や指示要求ができるようになっていますが、要点の具体的な裏付けや展開が不十分であったり、文法的な誤りが残ることもあります。

■資格の有効度
700点以上であれば、ぜひ履歴書に書いてアピールしていきたいところです。上場企業のうち約7割の企業が国際部門での業務遂行には700点以上のスコアを期待すると回答していることからも、国際部門の業務に期待されるレベルと言えるでしょう。
700点以上を求めるのは、海外にビジネスを展開している大手企業や、外資系企業が多いです。

※参照:一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 「2013年 上場企業における英語活用実態調査 報告書」

 

TOEICの点数は何点まで目指せば良い?

  • 目標にするべき点数を検討していると、「点数はあるに越したことはない」という発想から、目標が定まりづらくなってしまうことがあるかも知れません。そんな時は700点台を一つの目安にしてみてください。理由としては700点台があれば、応募条件を満たせないケースは少ないからです。実際TOEICで700点以上を取得している人は全受験者の約3割程度しかいません。
    ※TOEIC800点以上を求めると公言している楽天や、外資系企業はこの限りではありません。
    企業にとって英語力は重要ですが、それ以上に重要なのは「人間性や自社との相性」です。TOEICの点数だけでなく、その辺りもアピールできるように準備しておいた方が良いでしょう。

1-6. 800点~895点の人の特徴

800点~895点の人の特徴

800点台の人は、「英語を活かして仕事ができる段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
短文も長文も細部まで聞き取れるようになっていますし、意見を述べたり、複雑な要求に対して適切に応えられるようになっていますが、まだ一部説明が不明瞭な部分が残ると思います。

■読み書き
高度な英文や長文を理解できるようになっていますし、英文で的確に質問や指示、要求ができるようになっていますが、要点の具体的な裏付けが部分的にしかできないこともあります。

■資格の有効度
800点以上であれば、履歴書に書いてあると大きな強みになるでしょう。外資系企業でも条件として満たせないことは少ないと思います。一部の大手企業では、海外赴任に860点以上を課されるケースもあるため、入社してから必要になるケースもあります。

ただしこのレベルを求める求人になってくると、「本当にビジネスで英語を使ったことがあるか否か(ビジネスレベルか)」という点が問われることが多くなってきます。TOEICの点数が高くても会話ができなかったり、文章が書けなかったりするケースもありますので、点数相応の総合力を持っていることも重要です。

1-7. 900点以上の人の特徴

900点以上の人の特徴

900点台の人は、「業務上で英語に困ることはない段階」と言えると思います。以下では英語レベルを「英会話」と「読み書き」に分け、資格の有効度も含め具体的に説明します。

■英会話
短文も長文も細部まで聞き取れるようになっていますし、意見を述べたり、複雑な要求に対して適切に応えられるようになっています。

■読み書き
高度な英文や長文を理解できるようになっていますし、英文で的確に質問や指示、要求ができるようになっています。

■資格の有効度
全受験者の内900点以上取得する人は3~4%程度しかいないほど、極めて高いスコアであるため、高い英語力を求める企業から見たら非常に魅力的な人材と言えます。

ただし800点同様、必ずしもTOEICの点数と英語の総合力が比例しないケースもあるため、その素晴らしい点数が逆にプレッシャーにならないように、英会話や読み書きといった、英語の総合力を保持することや、その点数をキープし続ける努力は必要になるでしょう。

それでは次に、全体の傾向を把握するために、TOEICの平均点とスコア分布について見ていきたいと思います。

TOEICスコアだけではなく、国際社会で渡り合える”幹の太い英語力”を身につけたい社会人の方は、神田外語グループのノウハウを最大限活かした社会人向けの英語学習プログラムもご覧ください

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2. TOEICの平均点とスコア分布

以下ではTOEICの全体そしてパート別の平均点と、各スコア帯を取得している人がどれくらいの割合存在するか、という視点で見ていきます。

2-1. TOEICの平均点

TOEIC各テストの平均点は以下の通りになります。

2018年度TOEICの平均点

特徴としてリスニングの平均点の方が、高くなる傾向にあります。

2-2. TOEICのスコア分布

2-2-1. 全体のスコア分布

TOEIC受験者全体の点数分布は以下の通りです。

TOEIC点数帯別割合TOEIC®Program DATA&ANALYSIS 2019をもとに編集部にて作成

2-2-2. パート別スコア分布

また以下はパート別に分けた点数分布です。尚、パート別点数分布データについて、年間を通じたデータがないため、2019年6月に行われた第241回の公表データをもとに点数の分布図を作成しています。

TOEICパート別のスコア分布データ参照元:TOEIC L&R 平均スコア・スコア分布 詳細(第241回)

◆リスニング
リスニングは320点~340点までの層を頂点に、やや右寄りに山を形成しています。420点以上取得者の割合が15%と、高得点者がかなり多い点が特徴的です。

◆リーディング
リーディングは220点~240点までの層を頂点に、やや左寄りに山を形成しています。420点以上取得者の割合が5.3%と、高得点者が非常に少ない点が特徴的です。

 

上記の傾向を踏まえると、総合点で高得点を狙うなら、リスニングで高得点を取得することが条件と言えそうです。

では次にこのTOEICの点数を上げるにはどうすれば良いのか、勉強法について解説していきます。

3. TOEICのスコアを上げる勉強法とは

TOEIC スコア

3章ではテスト別、パート別にスコアを上げる勉強法を見ていきますが、どのスコアを上げるにあたっても、以下の3つのポイントを意識する必要があります。

(1)自分のレベルに合った勉強法を見つけて取り組む
(2)時間を有効活用し、努力できる時間を確保する
(3)テストの中身をよく知り、対策を練る

たとえば、英語が苦手な方や点数が低めの方は、基礎がまだ固まっていない可能性が高く、高得点者が取り組むような勉強にトライしても、効果が限定的になってしまいます。

またスコアアップには一定の学習時間が必要になりますし、テストの出題傾向や時間配分などを把握できていないと、学習してきた効果を最大限点数化できない可能性があります。

TOEIC L&Rのレベル別の課題や傾向とその勉強法は、以下の記事に詳しくまとめてありますので、是非参考にしてみてください。

過去98回TOEICで満点を取得した教師直伝!スコアUPを加速するレベル別勉強法

記事の中では、下記の内容を掲載しています。
・リスニング、リーディングごとのレベル別課題&傾向一覧表
・総合点の点数別の課題と対策
・600点、700点、800点を目指す勉強法パッケージ

【レベル別 勉強法パッケージ】

600点を目指す3つの勉強法パッケージ
700点を目指す3つの勉強法パッケージ
800点以上を目指す3つの勉強法パッケージ

ただ「勉強法がわかっても、なかなか自分では勉強できない・・・」という方もいらっしゃると思います。そんな方はぜひ、学校に通うことを視野に入れてみてください。次章ではお勧めの学校について詳しく説明していきます。

4. TOEICのスコアを上げるなら神田外語学院がおススメ

語学の専門学校を選ぶのであれば、当ブログを運営する神田外語学院をお勧めします。お勧めする理由は以下の3つです。

(1)TOEICの点数を伸ばしてきた実績がある
(2)60年以上培ってきた、英語教育のノウハウがある
(3)TOEICを集中的に教えるカリキュラムと、専門性の高い教員が揃っている

4-1. TOEICの点数を伸ばしてきた実績がある

神田外語学院に入学した学生は2年間で381点から627点、つまり平均して「246点」TOEIC L&Rのスコアが伸びています。

神田外語学院2年生のTOEIC平均点数

また在学中に700点以上を取得した学生は314人、在学中に300点以上スコアがUPした学生は299人にものぼります。

在学中に700点以上取得・300点以上スコアUPした学生人数

4-2. 60年以上培ってきた、英語教育のノウハウがある

神田外語学院は1957年に創設されてから60年以上にわたり、「いかに実践的な英語運用の能力を磨けるか」という点に注力して、英語教育に向き合ってきました。

その中から生まれたのがEIC(国際コミュニケーション英語)という、外国人から英語で英語を習う授業です。1年次に週5回、2年次に週4回授業があり、授業の中で日本語は禁止。英語漬けの環境の中で英語の4技能を向上させます。

神田外語学院の英語教育ノウハウ

また英語発信力を強化するために、プレゼンテーションやディスカッションのトレーニングも行うため、総合的なスキルアップを目指すことができます。

4-3. TOEICを集中的に教えるカリキュラムと、専門性の高い教員が揃っている

神田外語学院では毎週TOEICに特化した授業があるほど(一部の学科を除く)、TOEICに力を入れています。また在学中に、全員7回以上定期的にTOEICを必ず受けるカリキュラムになっています。

神田外語学院内TOEIC受験スケジュール

教えている講師もTOEICに関して高い専門性を持つ教員ばかり。また学生一人ひとりに適したTOEIC試験対策を指導する専門アドバイザーが、学生を丁寧にサポートしています。

5. まとめ

いかがでしたでしょうか。今回の記事では以下3点についてお話してきました。

(1)TOEICスコアの目安を知り、目標を決めておくことは大事
(2)スコア目安に合わせた勉強法がある
(3)TOEICのスコアを学校で上げることもお勧め

皆さんの目指すべきスコアがはっきりし、英語力がどんどん上がっていくように応援しています!!

 

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カリキュラム詳細、先輩の声、学費などをこの一冊に総まとめ!

  • 学校で具体的には
    どんな授業を学ぶの?
  • 実際に学んでいる
    先輩の姿はどんな感じ?
  • 学費は
    どれくらいかかる?

学校選びをしていると色々気になりますよね。

神田外語学院ではそんな気になる情報をすべて1冊の入学案内書にまとめています。

学校を選ぶということは、ここから数年の自分の人生を決めるということ。重要な選択になるので、迷いなく進路を選択するためにも、情報をしっかり集めておきたいところです。

■学科別に受講する授業を細かく解説
■先輩インタビュー 進路選択のリアル17ストーリー
■海外・国内の研修/インターンシップ紹介
■就職・大学編入学の実績一覧
■学費詳細/奨学金とローン案内/入試概要

など、この一冊だけで神田外語学院のことが簡単に理解できます。
また理想の就職や大学編入学を実現した先輩たちのストーリーを読むだけでも進路選択の参考になると思いますので、ぜひダウンロードして読んでみてください。