【内定者インタビュー】エデルマン・ジャパン

2018.02.07

エデルマン・ジャパン内定

グローバルコミュニケーション科2年
山縣 瑞希さん
神奈川県立小田原城北工業高校出身

 

卒業生の姿に憧れてPR会社を志望。影響力のあるPRパーソンをめざします。

高校を卒業後、ワーキングホリデーなどで約2年間海外で過ごしていたので、カジュアルな英語は使えましたが、ビジネスで通用する英語を学びたいと思い、神田外語学院に入学しました。
 
グローバルコミュニケーション科に入ってよかったのは、英語を使ってマーケティングや国際政治、歴史、時事などを学び、幅広い教養が身についたこと。頑張る同級生や卒業生の姿から刺激も受けました。エデルマン・ジャパンを知ったのも、そこで活躍する卒業生がいたからです。先輩の話を聞き、会社に興味を持ちました。2年生の夏には2ヶ月のインターンシップを経験して、この会社で働きたいという気持ちが強まり、応募し、内定をいただけました。外資系のPR会社なので英語は必須です。
 
2年間の学びを活かし、将来は「世界で最も影響力のあるPRパーソン100人」に選ばれたいという、大きな夢を持っています。