国際社会で渡り合える“幹の太い英語力”を身につける!

国際的なビジネスの現場はそれだけでも厳しいものですが、私

たちはさらに母国語ではない英語を使わなければならないとい
うハンディを負っています。好きだから英語を使うわけでもありません。流暢だからといってもポイントが絞れないような話の運びでは勝機は得られません。
「国際社会で渡り合える“幹の太い英語力”を本気で身につける」
これが、神田外語Extension グローバルコミュニケーションプログラムのコンセプトです。

こんな英語スキルが必要な方が対象です

英語で会議を進行させる

英語の会議で質問する、意見を言う、説明を求める

英語プレゼンテーションでオーディエンスを説得する

わかりやすい企画書・報告書・会議の議事録を英語で書く

スマートなスモールトークでクライアントとの距離を縮める

Lesson1

神田外語Extensionの理念

英語オタクを作らない

 英語の勉強が大好きで、英検やTOEICなどでは好成績を修める。でもビジネスの場では英語での会話が発展しない。時事問題に興味がない。自分から話題を振れない。会話では常に受け身で、検定試験用の勉強をしている方が好き。こういう人を私は英語オタクと呼んでいる。

 日本人の語学学習はどうしても検定対策になりがちだ。何故か。自己完結できるからだ。コツコツ勉強し、自分一人で試験を受け、結果をみて満足する。そこでは他者との関わりは必ずしも必要ではない。しかし、それは国際社会で通用する力ではない。
 言語学習のゴールには、「話せるようになりたい」「その言語で仕事ができるようになりたい」など、コミュニケーション力を身につけるという目標が存在するはず。しかし日本の現状は、TOEIC900点以上なのに外国人スタッフと仕事が出来ない、話そうともしないという人が驚くほど多い。
 検定対策中心の語学教育から、いつ日本は脱却できるのだろうか。テスト勉強は一人でできる。
努力の分だけ結果は出る。つまり自己完結できるのだ。それが悪いと言うのではなく、それでは足りないということ。本プログラムでは、邦人講師に英文法、リスニング、通訳・翻訳スキルを学んだあと、ネイティブ講師にプレゼンテーション、電話対応、交渉、eメールのスキルを学び、アウトプット力を磨いていく。

マンツーマンを盲信しない

「マンツーマン」という謳い文句が、昨今どの広告を見ても英語学習のウリになっている。確かに、帰国子女や既にフルーエントな人がマンツーマンで英語力を維持するのは頷ける。しかし、英語力が発展途上の学習者にとって、マンツーマンがベストな学習環境なのかというと、それは疑問だ。

他の学習者を見て学ぶことは非常に多い。また、そこから刺激を受け、負けまいとする気持ちも掻き立てられる。
 私が教える神田外語学院グローバルコミュニケーション科で、結果を残す学生たちに共通する資質はただ2つ。素直さと負けず嫌いさである。偏差値でも要領の良さでもない。彼らは卒業要件であるTOEIC800 点を超え、チームで英語プレゼンテーションを作り、英語でディベートし、英語で記事を書く。一人で検定の勉強をしているわけではない。一方、刺激し合える相手がいないマンツーマン授業は、最もダレてしまいがちな授業形態になりうる。適切に、効果的に切磋琢磨してもらうには、いい意味でのライバルがいた方が効果的なことが多い。もちろん、じっくりとその成長を見守る器の大きさと専門知識の深さを持つ、熟練した講師陣も不可欠である。

ビジネスイングリッシュを定義する

 ビジネスイングリッシュとはあちこちで見かけるフレーズだが、それを教える側が明確に定義できているのだろうか?「仕事で使う英語」「丁寧な英語」など、それらしい言葉は耳にするが、どれも曖昧で明瞭さに欠ける。学習の場を提供する側が定義できないものを、どうして学習者が習得できるのだろうか。

 神田外語E x t e n s i o nでは、今までの経験と実績をもとに、独自の定義を定めた。ビジネスイングリッシュとは、日常英会話と比較したとき、次の3つの点において高度なレベルを要求される英語であると考える。
①語彙 ②文法 ③アプローチ。
国際ビジネスの場では、その人の使う語彙と文法のレベルで、インテリジェンスレベルを判断されてしまう。多少発音が下手でも、笑顔の作り方がぎこちなくても、適切な語彙・フレーズを用い、さらっと間接話法が使え、仮定法や関係副詞などが会話に入っていると、「お、出来るな」と感じさせる。この点で強い日本人がまだまだ少ない。「ペラペラになる」ことより、目指すべきはこの「質の高さ」だ。
 次にアプローチとは何か。それは話を進めるときの順番である。ビジネスの場では常に時間がない。従って相手に、「一体何が言いたいんだ?」と思わせてはいけない。常に主張、サポート、結論の順で話す癖をつけなければいけない。この3段ステップは、英文ライティング、スピーチ、プレゼン全てにおいて同じ。どの授業でもこの3ステップを意識することで、英語的思考は鍛えられる。
 こう書くと、ずいぶんドライで硬い印象を与えてしまうかもしれない。しかし国際社会で信用を得ている日本人は意外とこんなものだと思う。日本を外から見ると、日本人の良さは陽気さでもユーモアでもない。堅実さと、何事も改善しようとする「こだわり」ではないだろうか。日本人としてのアイデンティティを大切にしながら、国際社会で渡り合える幹の太い英語力を身につけてほしい。このプログラムと本気で向き合えば、必ず結果はついてくる。

レンフロ 比佐子

神田外語Extension
グローバルコミュニケーションプログラム
チーフディレクター

レンフロ 比佐子

日本基督教短期大学。(米)Joe Blasco Make Up Center卒業。ハリウッドで特殊メイクに携わる。帰国後、通訳・翻訳を経て神田外語学院グローバルコミュニケーション科スーパーバイザー。

無料体験授業にエントリー

Lesson2

神田外語Extension グローバルコミュニケーションプログラムとは?

こんな声にお応えします!

英会話ではなくビジネスイングリッシュが必要

「読む・聞く」ではなく「話す・書く」が必要

英会話スクールに限界を感じている

TOEICスコアだけでは戦えない

忙しいビジネスマンが、可能な限りシンプルに、効果的に、ビジネスに必要な英語とスキルをマスターするための教育プログラムです

無料体験授業にエントリー

Lesson3

どんな方に最適?

 「TOEICが高いから英語力を認められて入社したものの、実は英語で仕事なんかできないし、むしろ期待されている分英語が怖くなってしまった。なんとかしないと…」

  TOEICは理解力を測定するテストなので、実践ビジネスイングリッシュとイコールかと言うとそうではないですね。でも基礎力があるというのは強い。それを発信力に進化させるためにはトレーニングです!また、考え方や情報の並べ方を英語バージョンに変換させることも必要です。つまりビジネスイングリッシュとは、リーディングをライティングに、リスニングをスピーキングに変えるだけというシンプルな話ではありません。ですが、やり方次第で必ず上達できます。ぜひ今の力を実践ビジネスイングリッシュ力に発展させてください。

 「英会話はずっと習っている。でも仕事で簡単な通訳を頼まれたときにまったく出来なくて悲しくなった。何を言っているかは分かるけど、うまく日本語にできないし、日本語を英語に訳すのはもうお手上げだった。一体今まで何を頑張ってきたんだろう…」

 英会話と通訳はまったく別ものです。意思の疎通ができることをゴールにするのと、他者が言っていることを背景やパワーバランスまでを考慮して適切な日本語/英語に訳すのとではビジネススキルとしてのレベルが違いますね。通訳には独特のトレーニング方法があるのです。企業内でシンプルな通訳を頼まれるという方、そこであなたの英語力は試されています!英語を理解できる人は大勢いても、自然で的確で分かりやすい日本語に迅速に訳せる人はあまりいません。ですが、その状況はチャンスでもあります!この機会にぜひ通訳の基礎を学んでください。

 「通っている英会話スクールではマンツーマンが基本。先生の時間を独り占め!というキャッチに惹かれて入会したけど、なんとなくダラダラやってる気がするし力が付いている感じもしない。マンツーマンではダメなのかな?」

 確かにマンツーマンは先生の時間を独り占めします。でも意外と力が伸びないのもマンツーマンだということを知っていますか?やはりクラスに出来るライバルがいたり、チームで何かをまとめたり発表したりすることから、コミュニケーションツールである英語力は伸びていきます。日本人の中には「英語は学びたいけど日本人の前で英語を話すのが恥ずかしくていや」という方が沢山います。でも英語はコミュニケーションのためにあるものです。他者がいてこそのスキルです。カラオケだって慣れるまでは恥ずかしいですよね?英語は他者と切磋琢磨しながら学んだほうが、ぜったい効果的です。

 「若いころは職場でそこまで英語を使うこともなかったが、中間管理職になった今では毎日のように英語でコミュニケーションを取らなくてはいけない。特にライティング。メールに始まり報告書や企画書、プレセン資料も英語。正直きついけど、部下と会社の信頼に応えたい。がんばらないと…」

 確かにビジネスでは責任が重くなればなるほど「きちんとしたものを書く」ということが期待されますね。私たち神田外語Extensionは、日常英会話とビジネスイングリッシュの違いは語彙、文法、アプローチのレベルの違いだと思っています。ネイティブスピーカーでない私たちは、「はじめまして」から数分でインテリジェンスレベルをはかられています。それはあなたが使う語彙・文法・アプローチ法のレベル。「文法なんか気にしないでドンドン話そう!」というのはビジネスステージの話ではないかもしれません。ライティングは形として残ってしまうので余計にそうです。きちんとしたライティングは頭の整理から!ジャーナリズムの視点からライティングを学んでみませんか?

 「学生時代はずっと理数系でした。勉強は得意だし英語も試験では強いほうでした。でも英語を話さないといけないとなるとちょっと…。仕事で海外のエンジニアたちと仕事をしなければいけなくなり焦っています」

 実は理系脳はビジネスイングリッシュには最適だと思います!理数系の人たちの多くは話を論理的に整理して話せるし、ロジカルに並べられたものを理解することが好き。そして何より暗記がお得意。平たく言うと左脳が強いんですね。実はビジネスイングリッシュに必要なのは、その「論理性と整理するスキル+語彙と文法」なんです。笑顔は大事ですが、もっと大切なことがある。英語を話すこと自体より、何を話すのかが問われるのがビジネスイングリッシュです。理数系のあなたこそビジネスイングリッシュを習得するべきだし、得意なはずです!

 「学生時代にちょっと留学経験があるから英会話は困らないし、リスニングが強いのでTOEICもそこそこ高い。でも職場で期待されるのは英語のビデオ会議や英語で議事録を提出すること。海外からの電話対応も語彙が難しくてすごくストレス。留学はあんなに楽しかったのに…」

 「英語ができる」には2種類ありますね。「英語で意思疎通ができる」というのと「英語で仕事を進められる」というレベル。留学していた人は「英語はできる」という自負も周囲の期待もあるので、実は分かっていなくてもなかなかそれを認められないし対処も難しい。そんな人たちが集まる場所で、そんな人たちのためのプログラムで、国際社会が求める高いレベルのビジネスイングリッシュをマスターしてください。せっかく学んだ英語がコンプレックスに変わってしまうか、更に得意分野になるかの岐路は今です!

東京近郊に住み、ビジネスで本当に通用する英語が必要な方

英会話ができるけれど、ビジネス英語に自信がない方

既存の英会話スクールに限界を感じている方

無料体験授業にエントリー

Lesson4

グローバルコミュニケーションプログラムの強み

昨今、英語学習において「聞き流すだけで」とか「これだけやれば」など魅惑のフレーズが散見されますが、語学学習に近道はありません。語学学習の根幹である語彙・文法は毎日コツコツと取り組まなければなりません。英語力そのものの幹を太くして、自信を持ってビジネスの現場に立ちましょう。そのために、忙しいビジネスパーソンの方々も継続できる、効果的な学習法を開発しました。

3つのステップで効果的に学習

[step1]オンライン動画学習

①基本を動画で学習

● 1動画=10分だから、通勤・通学時間を活用できます(1週間2動画)
● スマートフォン、タブレット、パソコンで学習できます

②動画の確認クイズを解いて送信

 (対面授業までに講師が確認します)

神田外語オリジナルの豊富な学習教材を独自のLMS(ラーニング・マネージメント・システム)で提供します。

【ダイジェスト動画:Business Translation】

【ダイジェスト動画:やりなおし英文法】

[step2]オンライン自主学習

①単語例文テスト
②文法問題
③リスニング&リーディング問題

 ・スマートフォン、タブレット、パソコンで学習できます

同じパッセージをリスニング問題として聞き、その後にリーディング問題として読んで確認。その後にまた聞くことで、リスニング力は飛躍的に伸びます。

[step3]週1回の対面授業

①Step1の動画の確認クイズに対してのフィードバック
②学んだことをアウトプット

【ダイジェスト動画:Writing Strategies A】

1日1時間のオンライン動画学習・自主学習の習慣化!対面授業で問題解決!「分かったこと」を「できること」に変え、発信力に発展させる!

邦人講師・ネイティブ講師が3ヶ月ずつ担当する6ヶ月間の学び

通訳・翻訳、プレゼン、会議、報告書など、英語で論理性や分析力を養うSレベル(TOEIC750以上)と、語彙や文法を固めながら、ネイティブ講師に会議や報告書の書き方を学ぶAレベル(TOEIC500~745)をご用意しました。
 ■前半3ヶ月:邦人講師による指導で基礎英語力、リスニング法、通訳・翻訳の基礎を効率的に学ぶ
 ■後半3ヶ月:ネイティブ講師によるプレゼンや交渉の授業で、ビジネスイングリッシュ運用能力をつける

具体的なビジネススキルを英語で学ぶ

週1回の対面授業の前半3ヶ月は基礎力を徹底的に身につけ、後半3ヵ月は、スピーキングとライティングの授業で、両方のスキルを同時に伸ばします。
 ■スピーキング:プレゼンテーション、会議、交渉、電話、会話
 ■ライティング:eメール、企画書、報告書、会議の議事録

独自のCan-Do-Statement

各コースとも受講の最初と最後に、独自のCan-Do-Statementテストで英語アウトプット能力(スピーキング、ライティング)を測定します。英語での電話対応、プレゼン、会議、議事録作成など、英語運用能力の向上を、ご自身の目で確認できます。

無料体験授業にエントリー

Lesson5

レベル別に4コースを設定

ファシリテーターズプログラム

  すべて英語でリーダーシップを実践
  (Sコース修了者限定)

Sコース

  発信力養成
  (レベルの目安:TOEIC800以上)

Aコース

  基礎力育成
  (レベルの目安:TOEIC600~795)

Bコース

  基礎力育成
  (レベルの目安:TOEIC595以下)

定員数

各クラス8名以下(振替受講含め10名以下)

授業の時間割

対面授業は週1回(※)、神田外語学院キャンパスにて、2時間。1ヵ月4回(6ヶ月=24回)

※S・Bコース: 火・水・土のいずれか
 Aコース: 月・木・土のいずれか

授業料

入学金
  30,000円(税込 32,400円)

授業料
  288,000円(税込 311,040円)

● 受講開始前テスト(「無料説明会」の中で行うレベル判定テスト)
 ①インプット能力(Reading, Listening)
  神田外語Extensionテストにて判定
  ・Sクラス → 神田外語Extensionテスト80点以上
  ・Aクラス → 神田外語Extensionテスト60点以上80点未満
  ・Bクラス → 神田外語Extensionテスト60点未満
  ※ テスト未受検で、本プログラムを受講することはできません

● 受講開始時テスト(授業初回「オリエンテーション」時に実施)
 ①アウトプット能力(Speaking, Writing)
  神田外語Extension「Can-Do-Test」により判定

● 受講終了時テスト
 ①インプット能力(Reading, Listening)
  TOEIC IPテスト(神田外語学院で実施)
 ②アウトプット能力(Speaking, Writing)
  神田外語Extension「Can-Do-Test」により判定

日本人講師による指導で基礎英語力を効率的に伸ばし、ネイティブ講師による実践的な指導でビジネス英語運用能力を身につける!

無料体験授業にエントリー

Lesson6

ひな形になった神田外語学院 グローバルコミュニケーション科の実績

神田外語学院グローバルコミュニケーション科は、卒業要件TOEIC800点。総合取得単位が2年間で147単位(大学は4年間で124単位)という驚異のハードスケジュールの中、英語・IT・マーケティングを英語で学びます。論理的思考やディベイトの授業の他に、英語でマーケティングのプランを作成し、企業に対して実際にプレゼンテーションをし、評価していただくという卒業制作をこなします。国際社会が求める思考力と発信力を持つ学生を輩出することが学科のミッションです。

TOEICのクラス平均が驚異的にUP!

グローバルコミュニケーション科には、TOEIC対策の授業はありません。にもかかわらず、TOEICのクラス平均は驚異的にアップします。入学時315点だったスコアが、卒業時には905点まで伸びた学生もいます。

Lesson6

第3回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト

「全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」にて好成績をおさめています。

【2015年】
 ● インプレッシブ賞(全国3位)…1組 ● TOP20賞…1組
【2014年】
 ● インプレッシブ賞(全国3位)…1組 ● TOP20賞…3組  ●TOP50賞…2組

全国学生英語プレゼンテーションコンテスト

工業英検3級で文部科学大臣賞受賞

2014年2月、工業英検3級受検者の最優秀者に贈られる文部科学大臣賞を受賞。毎年のように学科全員が工業英検3級に合格しています。

「通訳案内士(国家資格)」試験に現役学生が合格!

2015年2月、国家資格「通訳案内士」試験に合格!現役学生の合格は、神田外語グループ史上初の快挙です。
※通訳案内士は1級建築士・歯科医師と同難易度。難易度★★★★☆ (「資格の王道」より抜粋)

就職率100%!現役専門学校生が卒業時に外資系企業へ就職!

高卒後、2年間の学習で、外資系企業へ就職する力をつける学生もいます。

無料体験授業にエントリー

Lesson7

担当する講師陣からのメッセージ

門田 裕次 Yuji Kadota

門田 裕次 Yuji Kadota

ビジネス英語習得に必要なスキルは、Noticing, Awareness, Attentionの3つ。

【担当動画:Business Interpretation, Business Translation, Listening Strategies】
通訳は「耳」からの、翻訳は「目」からの情報を処理しますが、どちらも頭の中でイメージがわくような訳出が必要です。本プログラムの授業ではL1(日本語)とL2(英語)両方の言語運用能力強化を目指します。

Profile

Temple University M.S.Ed(教育学修士号)、通訳案内士、企業通訳、企業英語講師(日本IBM、Panasonic、楽天、Sony、オムロン、小松製作所、BMW Japan、DHL等)

栗本 孝子 Takako Kurimoto

栗本 孝子 Takako Kurimoto

知ってるつもりの英文法を徹底的に復習し、あなたの弱点を克服しましょう!

【担当動画:やり直し英文法、Pronunciation】
簡潔で洗練された文章を書くための文法力、そして語彙。正しく美しい英語発音。これらは世界で活躍するビジネスパーソンには必須です。通訳やプレゼンの勉強の前に、ぜひとも総合的な基礎英語力をつけてください。

Profile

テキサス州立女子大学卒業、Temple University M.S.Ed(教育学修士号)。
専門は英語教授法。TOEIC990点満点。

Allan J. Thomas

Allan J. Thomas

学生が驚くほど素晴らしい英語プレゼンをする。ビジネスパーソンにできないはずがない。

【担当動画:Speaking in Business】
聞き手の頭の中にクエスチョンマークを残さないプレゼンが理想。そのためには聞き手の視点からストーリーを作る必要があります。そして何よりも大切なのはメッセージ。本当に伝えたいことは、一文でまとめられなければいけない。

Profile

カナダ、ビクトリア大学言語学専攻。神田外語学院英語、ビジネス、IT講師。富士通、ビジネス英語、プレゼンテーション講師。

Sean Green

Sean Green

ライティングに必要なのはキーボードではなく思考の整理。「何を書くか」が重要なのです。

【担当動画:Writing Strategies】
役職が上がれば上がるほど必要になるのがライティング。クリティカル・シンキング、情報リテラシー、そしてコミュニケーション力は必須です。ジャーナリストの視点から、効率的にライティング力を伸ばします!

Profile

ネブラスカ大学リンカーン校ジャーナリズム専攻。米国ではジャーナリスト、日本では英語教員として勤務。神田外語学院、マイクロソフト社、富士ゼロックス等。

Joel Weinberg

Joel Weinberg

曖昧で良いことは何もない。正確さ、明確さを求められるのがビジネスの現場。

【担当動画:Writing Strategies】
ビジネスイングリッシュのいちばんの特徴は語彙。一般英会話とは全く違う語群を学ぶ必要があります。またビジネスの現場においては、できるだけ否定文を使わないなど、細かな英語スキルで印象を上げることも重要でしょう。

Profile

Temple University M.S. Ed(教育学修士号)、University of California。神田外語学院、日本大学、獨協大学、明治大学、津田塾大学講師。

なまやさしいことを言うつもりはありません。私たちが責任を持って、情熱を込めてお教えします。

本気で、「強く・骨太の英語力」を身につけたい人、本気で取り組める人を募集します。まずは、無料説明会にお越しください!

無料体験授業にエントリー

お問い合わせ先

TEL 03-3252-5430

受付時間:10:00~18:00 (土・日・祝日、および指定休業日をのぞく)
e-mail:extension(@)kandagaigo.ac.jp

お問い合わせ

※メール送信の際はカッコ( )を削除ください。
(例)***(@)kandagaigo.ac.jp の場合、***@kandagaigo.ac.jp


ページの先頭へ