神田外語学院グローバルコミュニケーション科が新たに国際協力コース(仮称)を設置。経済協力、開発援助の現場において、高度な専門性を持って活躍できる人材を育成します

2019.11.15

神田外語学院グローバルコミュニケーション科が新たに国際協力コース(仮称)を設置。経済協力、開発援助の現場において、高度な専門性を持って活躍できる人材を育成します。

神田外語学院(東京都千代田区/学院長:糟谷幸徳)は、経済協力、開発援助の現場において、高度な専門性を持って活躍できる人材を育成するため、グローバルコミュニケーション科国際開発コースを新設します。同コースは、共通の必修科目に加え、経済理論、開発論、地域研究、開発手法などを習得するカリキュラムを組んだ、同学院初めての試み。卒業後は、外務省在外公館派遣員、国際協力関連を専攻する大学への編入学、国際協力関連機関への就職、開発コンサルタントを主とした民間企業への就職など、様々な道を想定しています。