8UniquePointS

8号館の8つのこだわり

01

英語への
探究心を満たす
「自立学習」の場。

神田外語大学の教育の大きな特徴は、学生が自ら積極的に学ぶ「自立学習」を支援するという考え方にあり、その学習効果は高い評価を受け、本学は日本における英語の自立学習支援のパイオニアと呼ばれています。開学から受け継がれるその姿勢を最新の設備や技術で実現する場、それが2017年にオープンする8号館です。

02

五感で英語を
学習できる、
異国感満載の空間。

マンハッタンで話題の散歩道「ハイライン」をイメージしたテラス、学生の作品が展示できるスペース、カフェスタンドで楽しむコーヒー。五感を使って英語を楽しみ、学生と学生、学生と教員が出会っていく場…空間作りへのこだわりも、8号館の大きな特徴です。

03

あらゆる学びの場、
SALC(サルク)。

神田外語大学の学びの象徴とも言える、自立学習スペースであるSALC(Self-Access Learning Center)を2倍に拡大し、6号館から8号館に移転します。語学教育専門の教員であるラーニングアドバイザーが常駐し、学生の学習をサポートします。またリーディングやスピーキングなど、様々な学びのための施設が充実しています。

04

ポイント特化の
指導で、通う程に
学びが楽しくなる。

英語教育のプロ集団ELI(English Language Institute)の教員が学生一人ひとりのニーズに対応します。個別に運用能力を磨くPractice Centerや“書く”指導に特化したWriting Center、また季節ごとのイベントを経験することで、活きた英語、多様な文化にふれることができます。

05

インタラクティブな
授業で知識を深める。

1~2年次の英語の必修科目を中心に授業を行う教室がBLS(Blended Learning Spaces)です。ペアワークやグループワークなど、様々な学習形態に対応。またiPadを用いた授業では、これまでにないインタラクティブな授業を可能にします。

06

「教え合う」ことで
実現する、自立学習。

授業以外にも学習の場を広く設けているところ、それも神田外語大学の特長です。友達と英語のエンターテインメントソフトを閲覧する、グループでコミュニケーションを楽しむ、また先輩から後輩へ語学指導を行うなど、互いに教え合うことで英語教育が循環していく場が8号館なのです。

07

バラエティ豊かな
学習スペース。

教員と1対1で対話し、課題やプレゼンテーション、ライティングに関する学習サポートを提供するStudy Support Areaや、各部屋にPCを設置し個人またはグループで学習できるStudy Roomsなど、学習するスペースも多く設置しており、あらゆる学びの形に対応しています。

08

リフレッシュ用の
カフェスタンドも併設。

他にも、カフェスタンドや、シンボルツリーを中心とした小高い丘で自由にくつろぎ、大型チェスで遊べるParkなど、学習で疲れた脳をリフレッシュできるスペースを用意しています。