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外大連合学生通訳ボランティア育成支援事業

2016.01.05
神田外語大学
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「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」などの各種国際イベントに向けて、全国の7つの外国語大学(神田外語大学、東京外国語大学、名古屋外国語大学、京都外国語大学、関西外国語大学、神戸市外国語大学、長崎外国語大学)は、共に外国語大学であることの専門性を活かした通訳ボランティアとしての人材育成を行ってまいります。 
 
神田外語大学は、これまで7年半にわたる通訳ボランティアに関するノウハウを活かし、「外大連合学生通訳ボランティア育成支援事業」の幹事校としてこの取組を推進していきます。

通訳ボランティアを通して目指すもの

一人でも多くの在学生や卒業生に対して、歴史的イベントにおける活躍の場を提供
7外大連合の連携事業としての国際貢献
事前研修やボランティア活動の実践、フィードバック等を通して、異文化への理解、
語学学習に対するモティベーションの向上、そしてグローバル人材の育成
通訳ボランティア活動等を通しての学生交流、及び7大学間の連携強化

プレスリリース

関連ニュース

メディア掲載

過去の通訳ボランティアに関する実績

神田外語大学は、2007年からこれまでに累計859名(2015年10月現在)の学生を、数多くの国際的なイベントで通訳ボランティアとして送り出してきました。

▲「IBSA ブラインドサッカー世界選手権 2014」での通訳ボランティア

▲福島県岩瀬郡天栄村立広戸小学校での英語授業ボランティア

スポーツ通訳ボランティアを育成する為の各種セミナー

関連サイト



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