よくあるご質問 – 受験生の方向け

受験生の方向けのよくあるご質問をご紹介します。

  • 一般入試の出願方法はすべての入試区分で100%Web出願です。
    ※プレゼンテーション型入試・推薦・特別選抜入試については、紙の願書のみの出願です。

  • 入学検定料の支払い前であれば出願内容の変更が可能ですが、支払い後は変更できません。出願登録後、出願番号(6桁)が発行されます。『出願内容を確認・変更する(ログイン)』ボタンより、出願番号と氏名、生年月日、電話番号を入力してログインすると、自分が登録した内容を確認・変更できます。

  • 以下の入試日程では、出願後に同一日程への追加出願はできません。同一日程内で併願する際には、必ず1回で出願してください。
    ■ 2/3[日] 全学科統一入試
    ■ 2/5[火] Ⅰ期入試 アジア言語学科・イベロアメリカ言語学科
    ■ 2/6[水] Ⅰ期入試 国際コミュニケーション学科
    ■ 3/4[月] Ⅱ期統一入試
    ※同一日程の入試に複数回出願してしまうと、それぞれ別の志願者とみなされ、併願割引が適用されません。また同時に複数の座席で受験することはできないことから、どちらか一方の受験となります。

  • パソコンは学校等、自宅以外のものを利用していただいても構いません。また、スマートフォンやタブレット端末からの出願も可能です。プリンタが無い場合は封筒に宛名ラベルの内容を転記して必要書類を郵送してください。

  • 出願登録を行うと、画面に出願の内容に応じた必要書類・送付期限が表示されます。必要書類は1回の出願につき1通必要です。また、複数回に分けて出願する場合、その回数分の書類送付が必
    要となります。必ず出願期間内に簡易書留・速達郵便で送付してください。

  • 推薦・特別選抜入試の面接時間は学科によって異なり、10 分~15 分です。面接は受験生1人に対して、英米語学科、国際コミュニケーション学科は先生が2 人、うち1人は外国人の先生です。その他の学科は、受験生1人に対して2~7人の先生が面接を行います。

  • 推薦・特別選抜入試では出願基準・条件を満たしていれば、調査書や志望理由書の内容によって受験前に不合格になることはありません。合否は、書類審査、小論文、英語リスニング、面接等を総合的に判定します。

  • プレゼンテーション型入試、推薦・特別選抜入試内では学内併願できません。プレゼンテーション型入試・学校推薦入試は合格したら必ず入学することが出願条件です。自己推薦入試・特別選抜入試は、入学手続後は必ず本学に入学することが出願条件です。

  • 入試科目、出題形式、難易度に違いはありません。全問マークシート方式で試験を行います。

  • 難易度は英検2級~3級程度です。英語リスニングにはカンバセーションとモノログの2つのパートがあります。

  • 一般入試の面接は、6人1グループで、1人の面接官が最長20分行います。面接は受験生をふるい落とそうという意図で行っているものではありません。またディベートやディスカッションの形式でもありません。質問は志望動機などを中心に多岐にわたりますが、面接官の質問に対して、自分の言葉で答えることがポイントです。

  • 面接の順番や終了時間を事前にお伝えすることはできません。なお各試験日の最終面接終了予定時間は17:30(プレゼンテーション型入試は18:00)頃です。

  • リスニング試験は、センター試験と異なり、一斉放送で流れます。音声は一度しか流れません。