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2017シーズン、ジェフユナイテッド千葉ホームゲームで3名の在学生が通訳ボランティアとして携わりました

2018.02.27
神田外語大学
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ジェフユナイテッド千葉と神田外語大学で締結した包括的連携協力(※)に基づき、2017シーズン(5月~12月)の期間、ジェフユナイテッド千葉に所属する2名の韓国籍選手のホームゲーム時のメディア対応として、3名の在学生が韓国語通訳として活躍しました。

 
在学生達は、1日1人、3名でローテンションし、ジェフユナイテッド千葉が主催するホームゲーム時や練習後のメディア対応、その他クラブ主催イベント等において選手の通訳を行いました。
 
通訳をするにあたり、試合中の選手の動きやゲームの流れをよく見てメモをし、韓国語の準備をした上で通訳業務に取り組んだ学生もいました。自分達の言葉が選手の印象を左右することを強く感じ、そのような入念な事前準備の大切さを学んだようです。 

※【包括的連携協力とは】

2015年4月23日(木)、ジェフユナイテッド株式会社(千葉市中央区/代表取締役:島田亮)と神田外語大学(千葉市美浜区/学長:酒井邦弥)は共に協力して、地域における学術、文化、スポーツの活動を通じて、有為な人材の育成とより豊かな地域社会の発展に寄与することを目的とし、包括的連携協力に関する協定を締結しました。

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