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KUIS×CIT=最強!

2018/01/16

何の暗号?!お互いの良さを共有して、仲間を増やそう!

こんにちは、インドネシア語専攻のインドラです!毎度さまです~!

さて、神田外語大学の英語の略称であるKUIS(Kanda University of International Studies)は、皆さん知っていますよね?

じゃあ、CITってなんでしょ??

40kmの道のりを一晩で歩く成田行脚に参加した人や、バンド系のサークルには所属している人は知っているかもしれませんね。

 

「CIT」とは、「Chiba Institute of Technology」、つまりは千葉工業大学の英語の略称です!

写真は、神田外語大学の学生・教職員も参加した、千葉工業大学伝統行事の成田行脚の写真です。

千葉工業大学の魅力をおすそ分けしてもらおう!

前置きが長くなってしまいましたが、千葉工業大学と神田外語大学。

接点がたくさんあります。

①包括連携協定

神田外語大学と千葉工業大学は、2014年4月に包括連携協定を結びました。

 

授業の単位互換対象科目履修が可能だったり、そのためのシャトルバスの運行、お互いの大学のイベントや活動に参加し合える、図書館や自立学習施設の相互利用などが可能となっています!

 

わかりやすく言うと、お互いの大学の指定された授業であれば、自分の大学の単位として振り返ることができます!

また、図書館や学食をお互いに使うことができるので、活動の幅が広がりますね!

 

実は私、千葉工業大学のある、千葉県習志野市に住んでいます!なので千葉工業大学と神田外語大学を結ぶ無料シャトルバスをほぼ毎日家から見ています(笑)このバスは、授業期間中(4月から7月末くらい)まで運行しているので、買い物などで津田沼や新習志野に行く際にも、KUIS生は重宝しています!一日3往復のバスがあるので、授業終わりに使うと特に便利ですよ!

 

私の場合だと、ボリューム満点で美味しいと人気の学食を食べにお邪魔したいなと思っています!

写真は、先日友達が実際に使ったそうなので、車内の写真を送ってもらいました!

②サークルでのつながり

学習面だけでなく、学生同士の絆も熱いです!

 

数年にわたって開催している、「バンドバトル」というものがあります。

お互いの大学のバンド系のサークルが、演奏を競い合うイベントです!

毎年白熱の戦いが繰り広げられており、名物となっています。

 

これ以外にも、冒頭にお話した千葉工業大学の伝統行事である成田行脚と呼ばれる、千葉工業大学津田沼キャンパスから、千葉県成田市の成田山新勝寺までの全長約40kmの道のりを一晩で歩くというイベントにも参加しています!

また就職活動セミナーの共同開催や、様々な合同イベントもたくさんあるので、ぜひ積極的に参加してみましょう!!