神田外語大学では建学当初から、環太平洋地域の重要性・発展の可能性を見据え、英米語学科、中国語学科、スペイン語学科、及び、韓国語学科の4学科を開設。さらに、建学の理念に沿った地域の言語・文化を学ぶことのできる学科を増設してきました。 そして2012年、私たちは英米語学科、アジア言語学科、イベロアメリカ言語学科、国際コミュニケーション学科の4つに、学科を大きく改編しました。
改編後の学科・専攻

○学科改編後も「研究演習」「卒業論文」「13の研究プログラム制度」は全学科に導入されます。
時代に求められる人財を育てるための4つのポイント
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1.言語+α 真の言語を学ぶためにはその言葉が使われている国の歴史や文化など、その背景までを総合的に学ぶ必要があります。神田外語大学では各国と地域の歴史や文化、そして政治経済などの教養を専門的に学べる13の研究プログラムを全ての学科で導入。言語だけではなく、+αの知識やスキルを身につけることができます。 |
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2.少人数制 神田外語大学の授業はどれも少人数制が基本です。少人数だから先生との距離も近く、わからないところがあればすぐに聞けるので、着実に実力をつけることできます。もちろんクラスメイトとの距離も近いので、自然とコミュニケーションも活発になり、互いに刺激しあいながら成長していくことができます。 |
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3.参加型 神田外語大学では、自ら授業に参加し学ぶ姿勢を持つことを大切にしています。自分の考えや研究したことをプレゼンテーションする機会も多く、考えをまとめて、人に伝えることが自然とできるようになっていきます。ここで身につけた力はあなたが社会に飛びだした後にも、必ず役に立つものとなるでしょう。 |
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4.実践的 神田外語大学の授業は、単に言葉が話せるようになったり、知識を増やすためにあるのではありません。ネイティブの先生から、生きた言葉を学ぶこと。そして、企業で働いた経験を持つ先生から、ビジネスについて教えてもらうことなど。すべては、実社会で使える実践的な力をつけてもらうことを大切にしています。 |
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