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「全面ガラス張りの教室」による相互作用


授業の質向上のために。

ガラス張りの教室にして、教室が閉ざされた空間ではなくなる事で、先生と学生は他のクラスの授業を確認出来ます。
そのため、良い緊張感が生まれ、刺激を受けたり、お互いにがんばろうという気持ちが芽生え、トータルとして授業の質の向上、先生同士による授業改善に取り組む機会にもに繋がります。

このことは、本学語学教育カリキュラムの基本概念の「相互作用(Interpersonal interaction)」、「相互信頼(Interdependence)」の促進に寄与するものと考えています。

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