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TOEIC


TOEIC実績

※2016年3月現在 2年生の実績

圧倒的に高い、神田外語学院のTOEIC平均スコア。

  • TOEIC700点以上取得者 268名
  • 圧倒的に高い平均点 637点
  • 300点以上スコアアップ 246人
  • 800点以上取得者 126名・900点以上 17名
  • 大学生平均506点・専門学校生498点
  • 350点以上スコアアップ135人・400点以上71人

万全のバックアップ体制

学習習熟度にあった環境で学べるレベル別細分化クラス

2学年それぞれ25クラス以上に細分化し習熟度別にクラスを編成しています。

高得点取得者へ支給される、資格取得奨励金

在学期間中にTOEIC®800点以上など、神田外語学院が指定する各種資格を取得した学生に授与されます。

授業時間以外でも集中して学習できる自主学習施設とLibrary

授業以外にもTOEIC®学習ができるよう、自主学習施設VISTAにさまざまな分野が鍛えられる教材を用意しています。

必修受験以外にも毎月挑戦できる学内TOEIC任意受験

2年間で7回必修受験のTOEIC®以外にも毎月任意で学内受験が可能です。

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就職や進学において重要視されているTOEICスコア

一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会運営TOEIC®公式サイトによると、8割を超える企業が『社内公用語が英語である』『英語を使用する部署・部門がある』『特定の部署・部門はないが、英語を使用することがある』と回答しており、入社希望者が資格・特技として提出したTOEIC®スコアを『参考にしている』『参考にすることがある』と約8割近くの企業が回答しています。また企業だけではなく、大学や短大でも出願資格の一つとして採用しているケースが多く見られるとともに、大学への編入学においても活用されています。企業の新入社員の英語能力測定や昇進・昇格の基準、大学では単位認定等、英語コミュニケーション能力を総合的に評価できるものとして重要視されており、さまざまなケースで活用されています。

神田外語学院では2年間で7回、TOEIC®テストの受験を必修としています。それはTOEIC®スコアから苦手分野を分析し、効果的な学習方法を指導するため。また実際に受験することで、雰囲気や厳しさ、出願傾向などを実感し、次のテストに備え何が必要なのかを理解します。この一連の流れを繰り返すことにより、英語の総合力を養えるだけではなく、継続する力をも身につけることができます。